ROSCOE8(ロスコ8)最高!今からMTB始めるならTREK Roscoe8!最新規格てんこ盛り!受注開始!! / MTB(マウンテンバイク)TREK コンセプトショップ 東京

MTB(マウンテンバイク)シーズン突入!!

今からMTB始めるなら、オススメはこれです!!
国内未流通 限定モデル

Roscoe 8 (ロスコ8)  27.5+ 139,000円(税抜)

タイヤ&ホイールサイズ
最新トレンド規格「27.5+(ナナハンプラス)」
29+(ナイナープラス)から始まり、よりアグレッシブにトレイルをジャックするために生まれたイケイケの規格「ナナハンプラス」です。

もちろんチューブレスレディ!トレイル派は即チューブレスしちゃいましょう〜

フレーム
最新トレンド「Boost(ブースト)Front110/Rear141」規格!!

29erの群雄割拠から、必要とされて生まれたBoost規格。
110や148、今回の141と、数字はハブのオーバーロックナット寸法を表しています。
ロードは100/130、クロスは100/135、マウンテンバイクは沢山あります…
主流になりつつあるのが148mm。そして今回のBoost141はもっと安価なMTBでも、その利点を活かしましょうよ!と生まれた規格です。
141はMARINさんで始まったのかな?MTBrさんで云々カンヌンやっております。http://reviews.mtbr.com/marin-pine-mountain-1-and-new-141x9mm-boost-qr-standard/2

パーツアッセンブルもGOOD!!
ドロッパーシートポスト標準装備
Dropper post, Bontrager lever, 31.6mm, internal routing

この価格で!?本当?と疑ってしまいそうです。
もはや当たり前なのでしょうか?いやはや、すごい時代になってますね。
ドロッパーシートポストとは、登りはペダリング的にサドルは高いほうがよく、下りは体重移動をしやすいようにサドルは邪魔にならないように下げたい、そんなMTBの使い方に置いて、手元もしくは何かしらの方法でワンタッチでサドルの高さを変えられたら便利だよね?ということで生まれた高さ可変式シートポストです。

ちなみに、街乗りでも有効で、信号で止まる時はレバーをスッと押してサドルをサーッと下げ足を着き、走り出したらまたスーっとサドルを上げる、なんて粋な使い方もできます。

サスペンションストローク120mm
RockShox Judy Silver TK, Solo Air spring
まずはこの価格でテーパードのエアサスが付いていることにちょっと驚くのですが、
ストローク量もバッチリ使いやすい120mmというところが嬉しいところ。
自信を持って大きな落差に突っ込めます。

まだまだ嬉しいアッセンブルは続きます…お次は、

ドライブトレイン
ギア周りのコトですが。1×11(ワン バイ イレブン)フロントディラーラーを排除することでメカトラを抑え、よりシンプルなシフトフィーリングになります。

ステムの長さ
標準装備されているステムの長さが良い!!50mm~60mm(フレームサイズによって異なる)

 

いいんです。この価格ですし街乗りだってなんだって。どう使おうがオーナーの思う次第ですから。でもそのオーナーさんが、ふと思った「山へ行ってみようかな」というヒョンなおりにもこのバイクは答えてくれる、しかも本格的にでも、そんな感じです。

最後に!
価格です!!!

これだけてんこ盛りで遊べるMTBなのに、139,000円(税抜)は、
非常に嬉しい、良心価格だと思います。

お求めはご相談ください。よろしくお願いします。

今野

 

 

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